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ストレスはね、やっぱり。ただ、ただね、今借りてるでしょ。何かが壊れた時に大さに連絡するじゃなですか。大家さんはもちろんストレスを感じるけど、お金を使って、ボイラーを直してくれたりするんですよね。その全てのコストが毎月の家賃に入ってるから、やっぱり払って。です。そう、オーナーさんはもちろんね貸してる意味はありますよね。 そう、だから、その、そんな分のりこさんたちがやっぱり多く払ってるっこでしょ。そりゃね、今家賃はね。家賃、今高いですよ。そうですよね。高いですよ。正直言ってリバブルは高いです。本当に。だからどっちを取るかですよね、本当ね。あーストレスとか、あといい面はもちろん自分の家だから好きなように変えられますねですよね。 自分好きなようにもデコレーションして、好きなようにうまくやっていけるで、多分よく言われるのは安心感はないですかとよく言いますよね、家を持ってる人、そのなんか自分の家だというなんか、ここで何があってもここに帰って来れるという安心感でもそれは意外とないんじゃないかなどう思いますかそれは意外とあんまり感じてないというかむしろさっのりこさんが言ったように責任感も大きいから何があっても自分が直さなければいけないっていうような、安心感もあるけどそれをずっと守り続ける責任感も結構大きいと思ってますね。 例えば僕の両親とかもまあ確かにねぼんやりと考えればいつも同じ家に住んでてそういう場所があっていいなとは思うけどもう本当にまあずっとなんかそのメンテナンスのいろんなことやってますね確かにそうなんですよずっと続きますよそうなんですよだからなんかそのまあちゃんとそのコストのある安心感に繋がってるというか何もしなくても安心じゃなくてずっとこうやり続ける、まあ人間と同じですよね。 なんかその何もしなくても生きられるわけじゃなくて、ずっとなんか食べりちゃんとして。あとね、さっき言ったけど日本、多分日本とイギリスの大きなこの違いはやっぱり本当にね、みんなどんどん家を買える人が多いんですよ。今ちょっと難しいかもしれなけど、今のこの時代ちょっと経済的にね。 例えば最近私あるカップルとお話しすることがあって、その方はあのリーバプールのちょっと外に住んでる人なんだけど、私もうリタイア、最近リタイアしたぐらいの年の人かな、会社員を。で、やっぱ子供と、子供がいるときには大きな。で、その後子供が成人して夫婦だけになってちょっと違う小さい家に変わって、そのために売ってまた買ってるわけですよね。 で、今度はもう本当に老後でもっと小さい家に引越したと言ってました。だから彼らは結婚した後、それだけ引越し、まあ家を買い換えてる。そういう話よく聞きますね、こっち。でもその賃貸の引っ越しに比べると買うね買って売る売買ですね。売買の引越しってやっぱりお金の量は大きいじゃないですか。 たくさんのお金で買って、まずたくさんのお金で売って、売ってダウンサイズするわけだから、いいシステムなんですよ。こっちではそれはくある。でもたくさんのお金を動かすって結構たくさのお金を動かすというかたくさんまあだから例えば何千万円とか何億円っいう家を探すときのストレスって大きくないんですか、わかんな、私。慣れてるよ。多分。 いやでもさ、何億円くらいの家じゃないですよ。そこまで高い家で万ですよね、それ。でもどんどん、でもダウンサイズしていくわけだから、多分お金は多分手元に残るはずなんですよ、うまくいけば。差額が。とはいやっぱり結構気をつけて探すじゃなですか。もちろんもちろん。 でやっぱり近所の人とか例えばマンションとかアパートとかだと隣とか下とか上とかどのぐらい調べるんですかその引っ越す前にわからない私そのマンションもやっぱこういうなんですかマンションマンションっいうのが日本は買ったこないからわかんないけどでも近隣の人近くの人調べられないよねあ調べようはありますが雰囲気だけじゃない雰囲気だけじゃなかもいろいろ覗き見したりはできると思うんですよ後ろついて行ったりそんなことしたらやばいからねなんですかね、やっぱりそれもグになれが住んでるか。 いやだからそれもあるよね。絶対あると思うけど、ただまあでもさ、もちろんその隣にまあ運悪く変な人が住んでいたというか餌あるかもしれないけど、多分これは日本も同じかな。そのエリアでもすごくわるじゃな、外国とかにね、そのエリアは絶対絶対無理やばいみたいな。そうですね。それさえ避けとけばそんな危険は、そういう意味でのギャンブルはあないと私は思んだけど。確かにね。 ただね、もし周りの人がめっちゃいい人だとしても、もう一つ問題がありますね。もう僕が一番変なやつっていう可能性があって。これねジョナみたいに聞こえるかもしれないですけどって、だから状況とかによって普通になったり変なやになたりするわけです、僕がね。なるほど。変化するんですか。変化しちゃ。 それは別になんか隣が悪い人だから僕が変になるとかじゃなくて、むしろ隣が変なやつだったら僕はいいやつになるんですよ。はいはいは。そうそう。ちょっとよくわからないな。バランスをとるから、バランスを。なるほど、なるほど。のりこさんが変なことを言うときって僕は、え、そうですかってちょっと。それはね、そうだよね。でものりこさが - でも変だっらやばいもね。そう。 二人とも変だ、変だったら変だから。だからのりこさが普通の時を言う、普通の、なんか眠いとか言ってる時に、僕がちょっと変な奴になるわけですほど、なるほどね、それはわかる。近所の人がまともで普通であればあるほど、一番変な奴が僕になる可能性があって、それも怖いですよね。そうなるとどうなるんですか。噂の変な人がそこに住んでいる。 まあそうなっちゃいますよねいうことになるでしょうね。変な人がいます。俺か。そう。 なんなんか夜中に叫んでる人がいるとかそういうなんかぶつぶつぶつぶつ言ってるとかだから絶対僕なんですよそれはそうですよね僕以外の人が日本語コンテッペとか叫ばないわけで叫ばないわけですだからそれを避けるためにはどうしたらいいんですかじゃあでもそれこそもし自分の家だったら、ちゃんと防音っいうのはシステムを作って、自分のスタジオ作れるじゃん。 いや、この家のね、一番いいところがコンクリートなんですよ。珍しくコンクリートの家コンクリートの家なのだからちょっと気になった気になたそうそうそうなんかもともとはねなか大きい豪邸みたいなとこだったらしいんですよ。それを四つに分けたような。なるほど、それでさき四つの家みたいなこですよね。 そうそうそう、いわゆるなんかマンションみたいじゃない、でも家としては大きすぎるぐらいの。すごいな、だから。面白そうですね。音だけはもう全然問題ないと思う。ミニちょっと内見しておいでよ。まだねリフォームが始まってないんですよねそっか、じゃあまだ内見はできないっこと内見はできるけど多分コンクリートばっかりですね。 チェックした方がいいかなコンクリートの状態とか匂ってみたりとかねカビとかね舐めてみたりとかやっぱり夏とか調べたいですよね暑いかとかね。気になるんだたらやっぱ見に行った方がいと思うけどなね。結果はどうであれね。まあね。そしたら次につながるじゃん。なんか見るポイントがわかってくるかもしれないし。 確かにんいやでもなんかやっぱりちょっとコンフォートゾーンの外すいてドキドキするないやもうそれは面白いじゃネタになるじゃんまあねそうそうそうそれは本当にユーチューバーとかポッドキャスターとかいいですよね。ネタになるの面白かった今の話。何でもネタになるね。刑務所に入ってもネタになるからね。入らないでね。やばいこしないください。 気をつけてくださいでも面白い面白かったねこれは変化ですねてっぺさん中でいやいやいやわかんなですよ本当にもちろんわかんないよ完全にコンフォートゾーンの外になると僕はこういうトーンになるで家探すっ結構大変そうだな。めっちゃ大変。競争が激しそう。いやいや、競争は意外と大丈夫です。本当うん。 まあその不動産屋をね、今日も三人目の連絡ですとか言っててこいつなんか、何のためにそれ言うんだよみたいな、急げってことかみたいな。そうそうそうそうね。でも僕は逆に聞きましたよ。 え、三人も連絡してその二人が考えさせてもらいますっ言った理由は何ですあなたの教えてくださ本当に僕は聞きいんですよこれ他の家に比べたら安いですよねその理由を教えてくだい本当ちょっと昔何かがあったとかいやでもそんなに夏のほらいややっぱり多分ねみんなよくわかんないんですよそのコンクリートのその4 6年っいうこれねあともう一つなんで僕が見たいかっていうとこれ築四十六年なんですけど1981年五月築なんですよ1981年五月っ僕が生まれた何ちょっと怖いじゃないですか。 ご縁がありしたっことご縁があまたっこですか。そうそう、だから僕と全く同じ年なんで。頑張って、頑張ってるじゃないですか。いわゆる旧耐震法なんですよこれ。ああ。知ってます聞いたことある。旧でも今旧って言ったっ。旧なん。日本では、これは皆さん聞いた方がいいと思う。日本に家を買いたい人がいた。そうです、大切なポイントですよこれ。 そうゆる日本では地震が多いので、この地震のルール、まあいろいろある。で、千九百八十一年五月三十一日までは、本当そうそう僕が生また月までそこまでそれ以前は確か震度4か5かちょっとはっきり覚えてないんけど震度4か5か耐えられるまでになってる。なるほど。五かな、震度五だったと思う。今もっと強いってことですね、強いてことね。まあ弱いっことです。 ああそうそう、ごめんごめんね。1981年の六月からは、震度6うん、そりゃそうでしょうね。震度5か震度6かそれぐらいどっちかちょっとはっきり覚えてないけど、とにかく大きい地震でも耐えられるように、この法律が変わったんで。まあは言ってみれば、古いものが全部弱いわけではないですよ、確かに。 ただ新しいものたちは、ある程度のスタンダードを守っているというこで、もっと安心ですよと。さらに言えば、新しい条件、だから1981年6月以降に作られたものは、その新しい条件を守ってるから銀行にお金を借りやいわけですね。なるほどね。そう。古いものは - 面白いポイントですね。 実際安全か安全じゃなかとかそういう問題だけではなく、銀行がお金を貸してくれない可能性があると。というわけで値段が安い。今変えてる、本当にでも今なんかちょっとリノベーション、それは建物の中だけ変えてるっことそういうこですね。中の - 実際にそのなんですか、土台っていうかわからない、言葉がわからないけど。 土台はやっぱり一回のだからね問題はないから、変えてないんですよね。なんかその、上の部分のパイプとかは全部直してるらしいんですけど回二回いろいろ複雑なことあるね、やっぱり。そうなんですよ。だから不動産屋さんの理由にはね、安い理由を言ってくださいと言えばそういうことはやっぱり安い理由ですと。なるほど。正直に答えてくれまたね。正直かどうかね。 僕の結構強みは今住んでる家があまりに寒いし暑いし弱いんで大きい地震あったら百パーセント死ぬような家なんでやめてくださいに比べたら、どこでもいいやみたいに、そういうのは思いますよね。コンクリートだし。じゃあ、今日その方に電話しておいで。早いな、のりこさん。その方、待ってましたぐらいの。 やっぱりのりこさんみたいな人がアシスタントとしていればね、話が早いんですよね、多分。なんでいやね、僕の奥さんも基本的にはそういうのをじゃんちゃんやるタイプなんですよね。でもやっぱ日本だから僕はやらなきゃいけないんで。そう、そうだよねわかる。本当に、僕の友達、友也とかの話を聞いてても家を買うとかって大体奥さんたちがみんなバーってやってるんですよ。あ、そう。 だからねなんか僕男はこういう時に弱くなっちゃうのねコンフォートゾーンの外が。結構ね奥さんとか結構コンフォートゾの外が結構強くてコンフォートーンの外に出るともう本当にひよっちゃうんですよよこになっちゃうひこみたいなぴよぴよなっちゃう。それはかわいいけど。いやでも見に行くだけ行ったらいいと思うけどな。 いやだからさだだめだとかなんか感じたら、まあ経験だけと思ったらいいじゃん。だからのりこさに百万円払うからのこさんが見に行ってくれないですかね。日本に行かなきゃいけないし。それぐらいピオってますよね。コンフォートゾーンの外だから。ピオピオかよ。 でも本当に不動産屋にも、お金ならあげるんで、おそんなに嫌だったらお勧めできないけどだからそうやってずっとこの家に住み続けてるのそういうこだよねそういうことですよね考えないようにしてねい家だっらペットも大丈夫って書いてるのね、もちろん。でもね、やっぱりもうそれにペット欲しいのじゃあこれ欲しいことか。 奥さんがその犬が欲しいって言って、その家のあるところは大きい公園もあるんですよ、歩いてすぐ。僕があのレンタルビデで働いてい時に懸垂してた公園。今なかすごい想像したっいうを連れて歩いてる姿。そうね、犬連れて歩いて。犬好き猫じゃなくて犬いや両方全然好きじゃない。本当に好きじゃない。全然好きじゃない。 やめてほしいんですけど奥さが犬が欲しいとか言うから、いや全部がコンフォートゾーンの外すぎる。こんなこと考えずにポッドキャストだけ撮りたいです。成子さん、時間になてした。そうだ、時間にった。でも面白かった。じゃあ何か景観を教てくだい。ありがとうございます。またね。またね。来週できないごめんない。あ、そうですか、分かりまた。再来週。えっ、いつできなんだっけ。 僕は出てきますよ、来週大丈夫ですよ。待って、ちょっと私、後でメッセジ分んなくなった。またねばーい。