13 MB · 2026-06-19 23:00 JST

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そう、なんかやっぱり、そうだなぁ。まあ、後で笑い話になるぐらいの事故とかだったらいいんですよね、全然。そのい思い出話になるぐらいだったらいいという話ね。

だけどやっぱりなんかもうそれが原因で歩けなくなったとか、それが原因で大きいことになると大変なんで、アドベンチャーもほどほどにとは思いますけど、そんなこと言ってたら何もできないんで、スポーツもできないしねやっぱ子供が何かやりたいとか言うじゃないです。例えば、例えばスノーボードとか、怖いなと思っちゃうさせたくないとか思っちゃうんですよ。

そんなこと言ったら子供が何もできないからね。そうなんだよね。なんかスケートボードとかもそうだし、そう、なんか全部危なく見えるじゃなですか。そう、そうね。それは親としてもちろんその気持ちは当然でしょうしょうね。僕ボルダリングも、ボルダリングも怖く見えて、あれ落ちたらどうすんのとか、頭から落ちたらどうすんのとか、ありえないらしいですよ、頭から落ちるっていうのは。

でもまあ、想像しちゃうよね。想像しちゃう。指折れたらどうすんのとか。そうだよね。まあ難しいね、このバランスが。そうそう、でもやっぱり、家族でありかんていくぐらいは大丈夫ですよ。かっは大丈夫ですよ、全然。

でもね、てっぺさん私も独身のとき、ちょっとだけインドには行ってないけど、バックパックの旅行したけど、今思えば本当に女の子で女、女性で、一人でちゃんと言葉も話せないのに、まあむちゃくちゃだったなっいうのはありますよね。今みたいにインターネットとかなかったから、着いてから宿を探してたりしてましたからね。

そうそう、ロンリープラネットでね私、地球の歩き方とかロンリープラネットとか持って、もう宿に直接行ってね。そうそう、空港に着いて、なんかタクシードライバーに見せて連れてっもらっ、なんかコンコンって入って、部屋がなかったら隣の。そうそうそうに夜中3時とか四時とかに。なんかむちゃくちゃ今思えば本当にラッキーだたよね、私もねね。まあまあ。

いい思い出にはなってますよね。いい思い出にはなってます。そう、何もなかったからね。

大きそう大いことがなかったからいい思い出になてるまあでもほとどのケースではまあ問題ないはずなんですよまあねそんなに別にどこに行ってもほとんどの人たちはいい人たちだからから恐れずにやったほうがいいよって言いたいけどやっぱりちょっとこうやっぱりいろいろ想像しちゃいますよねいいこや悪いことそうするとなんか自分の子供に世界一周してこいって言えなくなるっていうかね、知らない子供だったらいんですけどね、知らない人だったいよそう、富士山に登ってこ。

行ってい行っい。エベレストでもなんでもとか思うけど。自分の子供だから、もちろんそうですね。。アドベンチャー。アドベンチャーか。ねえ。いいいいですねじゃあだから来週休みなんだそうそうごめんね来週はエピソードがないんですけどあきみちゃんとのポッドキャストを聞いてくださいのこさんがのりこさんが先輩としていやいや先輩じゃな。私どんな感じかなっ聞いてみたんですよ。

だから、てぺいさのyoutubeに行って。なんか、やっぱり、いいね。なんかやっぱり昔から知ってる二人の感じが出てるもんねちょっと羨ましかった。嫉妬嫉妬かなこれ。まあダイナミズムがちょっと違いますよね、もちろん。本当にそう思った。感じた感じた。

でもね、やっぱり昔は知ってるけど、なんか昔すぎてちょっと記録の違いもあるし、そんなことあったみたいなあるし、実はやっぱり今の君ちゃんはあんまり知らないから全然知らない。本当に最後に会ったのはだからコロナ前か近所に住んでるわけじゃなかったっいや遠いんですよねキミちゃんの千葉だからそっか。しかも千葉の結局関東じゃん。

いや、あのね、あそこに行くのはここから二時間以上かかる。そっかー、それは遠いわ。関東って言っても新幹線がないし特急列車みたいながないんで、時間かかる。都の方もいろいろあるんですよ。やっぱ千葉の都会の方は東京にかなり近いんですけど、もっと海の方はかなり遠いんで海側ですからね。本当に遠い。まあしょっちゅう会える距離じゃないんだね。

まあ会おうと思えば会えるんですけど、やっぱりなんとなく月日が経ってしまい、ちみちゃんはいつも誘ってくれるんですけどね。遊びにおいでよとかね。月日が経ってしまい、電話とかもあんまりしないじゃなですか。その。そうだよね。そうそうそう。まあ何気なく、一年に一回ぐらいは話してたけど、でもなんかちょっとね、あの、元気ぐらいの話で、そこまでに。そう。

だからポッドキャストを通じて、結構アップデートできて、お互を。先のことをね。そう、それは楽しいですよ、本当に。そうそうそう。いいんじゃないいいと思った、私。のりこさんっちょっと聞いていいか。今、レギュラー、レギュラーあると思んですけど、何人ぐらいの人とコラボやってますか何人かいますよね。でも、毎月とってるのは一人の先生だけです。あの、なんか本の話。

本について。その方だけで、それは本当に毎月一本だけ本当に。なんかこの前見ましたよ、心についてみたいな。そうそうそう、そういうのだけ。は、時々旅行について一緒に話してくれる方がいて、でもその方は多分一年に三回ぐらいかな。だから毎週毎週私話してるのは、てっ先生だけなんです。今先生っ言ってる。もちろんです、のりこそ。その本の先生はでも一ヶ月に一回。一ヶ月に一回ね。

だって本の話だから読まないと話せないので毎週会ってらんないんですよね、正直言えば。でものりこさんって本の他の本の自分のブッククラブみたいなもあるでしょ、生徒さたちが。そうですご存知で。結構忙しいんじゃなの本、本、読まなきゃいけない本がたくさあって。いや、そんなこんな、読まなきゃいけない本っことじゃないんですよ。

なんかそのブッククラブ、私がやってるブッククラブは、なんかみんなが自分が読んでる本を持ってきて静かに読んで、その後自分の本を紹介するっやつだから、本当に楽、楽なセッションなです。それは何リバプールのやつでしょ。それと同じコンセプトです。同じコンセプトで自分の日本語の方でもやってるっいうことですねそうそう。

今年はやるつもりないけど、過去二年コンビニ人間っていう本とまた同じ夢を見ていたという本で、みんなで同じことを読む、本を読むというチャレンジをしました。それはでも私、チャレンジをする前に自分でもう読んでる本ですね。これならできると思った本しかいなですよねですね。なので、そんなにめっちゃ忙しいことないんです、本当に。同じ本を深く読むっていうの僕結構好きですよね。

面白い、面白いです。本当にいろん読み方できる。そう、本ってしばらくしたら忘れちゃうし、たくさん読んでも結局何も覚えてないみたいになっちゃうんでだったら数冊の本だけでもずっと話せるぐらいのレベルにするっていうのは。実はね、心は結構読んでると思う、僕は。心も、実はそのないだ私もちょっと話したよ、テッペさんとね。

あんまり理解できなかったと思ったけど、なんか私、もやもやがすごくずっと残ってて、でもそれだけだから影響力がある本ですよね。そういうこと、そういうことです。そう、その通り。だからすごい本だと思います。そうなんですよ。すごくなんかうわぁって動かされた。そうなんですよね。いわゆる突っ込みどころが多いっ結構大事で。そう。

だから完璧な小説ってやっぱりいい小説としてはないんですよね。いい小説っやっぱり、なんか同意できたり、いや違うだろうっ思ったりそういう感情になるっことですから、そういう意味では心は多分、なんか - そうそう。

なんかね、私たくさん読書じゃないと思っててたくさ読んでるわけじゃなんですよ本当にクラシックもあまり読んでなしむしろ徹平さんがね多分大好きな村上春樹なんて私ほとどわからないでもなんかなんですかね、いろんな本読むんですけど、その軽い本からうわって思う本。でもやっぱ心に残ってるものはやっぱりなかうわーってもう嫌な気持ちになるぐらいの方がものすごくずっと残ってます。

そういうことなんですよね。まあ本当の人間だっら嫌な気持ちにさせられる人は嫌ですけど、いわゆる小説だからフィクションだから。

そこでそういうなんか嫌な気持ちもいい気持ちもいろいろな気持ちを感じられる小説っのはやっぱり魅力がありますよねだからまあいいキャラクターだけじゃなくてねやっぱり悪いキャラクターも描けるとなんか理解できるキャラクターだけじゃなくて理解できないようなキャラクターもいるとそうですねそうその通りでございます心みんな理解できなけどね主人公もだし。

でもだからそれがいいんでしょうね。そういうこで。なんだこいつらみたいな。本当、本当、そうだと思う。みんななんか、いわゆる正気じゃない。みんな変だっていうね。なんかどよーんとしてますよね、全体の雰囲気が。そう、そうだね。

やっぱりあれがこれから戦争とかが始まる暗い時代の前に書かれたっいうのはかなり暗示的というかねいうのも面白いよねそういうのを込めてそうやっぱり日本のなんこれからの時代みたいな重さみたいなものが感じられるかなとも思うしね。そうだよね。いいね、今日の話。

私最近、いや本当にね、今年私個人的に頑張っていことはスマホの時間を減らそうと思って、実際にできてるんだけど、正直に言うともちろんまだnet fl ixも見るしyoutubeも見るんですけどでも去年よりは本当に時間が減っていて、その分本を手に取るようにしてるんですね。素晴らしい。なんかやっぱ本はいいなと思って。いや、いいですよ。

やっぱりなんていうかな、テキストね、その。本当に、その、やっぱり実はオーディオも僕、僕にとって同じ感覚なんですけど、やっぱり想像力を刺激するっていうか。刺激される。だからね。言葉しか聞いてないから。本当に。

イメージっいうのは、実はないことが価値があるときもあって、もちろんイメージがある価値もありますけど、イメージがない価値っいうかだからだから想像するんで文章やその言葉音そういうのでこう想像させるっいうのはなんか結構可能性があると思んですねまだまだか気持ちがいいですよね、やっぱり。なんか多分ね、脳の違う部分を使うんですね、想像力っいうのは。

言葉だけを読みながら、いろいろやっぱり頭の中で匂いや音やいろいろなことを感情やいろいろなことを想像してるはずなんです読みながら。

そうそういい気持ちになりますよねいいですね皆さん本読んでくださいそうですよねだからあのまあ忙しいかもしれないけど、スペインでね、ちょっと自分の部屋じゃない部屋だから、さらにスクリーンタイムを減らして、本を持って旅行中は必ずいいん、旅行中に本を読めるそんな感じですよ。てふぇさん。なんか真面目な話だっね後半を。ありがとう。腰モネターでも言いましょうか。

言わなくていいです誰かさん、では気を付けて楽しんできてください。はい、じゃあまた再来週になり。はい、また再来週になり、ありがとうございます。はいはい。