21 MB · 2026-06-19 17:48 JST

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のりこさん。はい、おはようございます。おはようございます、元気ですか。あのね、めっちゃ今テンション高い。どうしたんですか。私はね、言ってもいいのかな今週の土曜日からお休みです。おお。一週間。はいはいはい。もうわくわくどきどき子供来るぞ。なんかどっかに行くんですか、どういうことはいはい、今年最初の旅行でスペインに行きますーいえー。

でもこの前行かなかったでしたっけ。。行っないよ行ってないよ。スペインじゃなくて、どこ行ったのかな。ベルファスト今年はね、大きな旅行まだ全然してないんですよ。あっ、そうですか。うん、そうそう。今年の私たちの最初の大きな、まあ一週間くらいの旅行というこね、大きい旅行っていうのは。

今年まだイギリスから出てないえ、ベルファストはイギリス、そうそう、出てない、出てないてないです。あ、そうですか、出てな、出てない、出てないと思います、私クリスマス前の時クリスマスの旅行だたから。ー、なんかもうあれですよね、早いですよね。わかんないよね。そうそういうことそういうこと。もうなんかね、早かったここまで。クリスマスついこの前いう気がするんですけど。

私もね、この六ヶ月めっちゃ早いと思ってて、そう思うとね、今年もなんか何もやってななみたいな、ちょっと落ち込むんですが、まあでも旅行に行きます。どこですか今回は。アリカンテに行きますよ。めっちゃなんかイギリス人っぽくな。イギリス人じゃなけど。らしいですね。

なんか僕の生徒さんもこの前言ってて、なんかそのジョーダンさんのお母さんがアリカンテに行ったっ言っての、えアリカンテって思ったんですが、むしろアリカンテの方がイギリスにとっては普通みたいな。そのバルセロナとかバレンシアじゃなくてアリカンテんですよね。もう太陽、海。

なんかそういうリゾートがあるんでしょアリカンテの中に - - まだ私たちはリゾートに行くわけじゃないだけど、多分ねイギリス人が好きなところは、アリカンテからちょっと離れ、あんまり離れたらベネドームっいうところからね。そうそうそう、それ、そこです。イギリス人ばっかり住んでるとこがある。そこそこそこリタイアした人たちが行くようなところそうそうそう。

私たちはアリの街の中に行くんだけど、それめっちゃ有名なとこです。もうイギリス人だらけ、多分。僕は全然知らなかったんですよね。なんでアリカンテの街に行くんですか。あのタニあのね、これはたまたま本当に今年スペインに行く予定とかなかったんですが、義理の妹家族、スウェーデンの家族が多分もうスウェーデンはもう今週、来週から学校が終わるのかな。

わかんなわ、ちょっと小学生一年生の子がいるんだけど、とにかくそのタイミングでスペインのアリカンテに海に旅行に行くと言って、一緒に行かないかと誘われたんですね。豊田はいはいはい。田でたち甥っ子姪っ子ちゃんたちに会ったのは去年の十一月で、もう半年会ってないし、子どもの成長早いから、今が一番かわいときじゃない小学校一年生とか幼稚園とかね。

だから夫もぜひ会いに行きたい、行きたいと言って、じゃあ行こう行こうと言って。だから家族旅行ですね、これは。はいははい。だから旦那さんの妹家族とかね。そう。最初に。旦那さんの妹家族がアリカンに行くことを決めたのは、なんとなくですかこの家族は、毎年なか海にやっぱり旅行に行くんですね。去年はギリシャの辺に旅行に行ってたか。

今年はスペインのアリカンデっていうことで声をかけてもらって、じゃあ行くよ行くよって言って。はい、はい。え今って、夏休み旅行って感じなんですか、すでに。六月 - 私たちちょっと早いと思う。ちょっと早いですよね。うん、早い早い。だからめっちゃ混んでることはないと思います、逆に。飛行機のチケットもまだちょっと安かったですね。私たち予約した時に。このタイミングだっ。

リバプールから直行便があるんですか。ラッキーだった、そうなんですよ。だからやっぱりそういうことなんですよ。うんうん。やっぱり。夏の間増えるんですよね。たくさんの人が行くんでしょうね、アリカンテに。そうそうそう。面白い場所でしょ。

そう、スペインの場合、実は大きい街だけじゃなくて、バルセロナとかマドリッドだけじゃなくて、いろいろなとこにそういうリゾートみたいな、そこにダイレクトに行くって感じですよね。イギリスから。本当に。それはちょっとなんか想像できないですね、あんまり日本で。そうだよね。

なんか例えば九州の場合、やっぱりあの韓国とか中国から近いから、東京とか京都に行かずにそのまま福岡とか、大分とか、まあそういうのはあるけど、他の街はあんまりないですよね。ないない。なんか例えばそうだな、例えばどこからかそのなんていうかな、北海道に直接みたいなのもあんまりないじゃないですか。まず東京に来て、そうだよね。羽田から。成田から乗り換えて。

あるのかな、あるんですかね。例えば、なんかその季節ごとに、例えばヨーロッパとかイギリスだと、やっぱりその夏に増えるなんですか路線をだから冬の間は多分ほとんどないんですよ多分もう一週間に一回とかもしかしたらもうない時もあるかもしなでも夏だとなんか本当に便数が増えるんですよねそういうルートかそれだけ行くっことだと思う。

あれ、でもやっぱりイギリスからリバプールから、そのアリカンテに行く人はいるけど、アリカンテの人がリバプールに行ってこな、ないと思いますね。多分いないし。だから、行きも帰りもイギリス人っこね。そういうことでしょうね。下手すりゃ、行きあの人乗てたよね、みたいな。日帰りも同じ便じゃん、みたいなことありそうですよね。行きと帰りでちょっと日焼けが変わってたりね肌もて。

そう、ありそう。ね。なんか私たち夫婦って、できるだけもう一回行ったところはね、何度も行きたくないっいうか、他にも行きたいところたくさあるんだけど、なんか、こっちの人の旅行のスタイルっ、毎年同じところに行ったりする人多いんですよね。はいはいはいはい。まあ、特にこの、海のあるところ、ポルトガルの辺、ギリシャ、まあ地中海ですよね。うん。

まあ気持ちはわかりますけどね。僕結構そういう人かもしれないと、最近特に思いますよね。あ、本当なんかやっぱり新しいとこって、ちょっとリスキーというか、まあもちろんその、こんな新しいとこ知らなかったっいう喜びもあれば、ああやっぱり前のとこが良かったなーみたいな後悔もあったり両方がいいんですけどね。初めてですか、アリカンテは。初めてです、初めて。

私と夫はね、海の人なんですね。はいはい。海が大好きだから、泳げるけどその泳ぐよりもその海の近くにいるのが本当に好きで、もうそれだけでワクワクします、今。その暖かい、暖かいというか、太陽が照っている海ってことですよね。三分位味じゃなくて、カモメのいる海じゃなくて。そういうこと。アリカンテにはカモメいないかな。いないですよね、たぶ。

いかもしれないけど、ここみたいに凶暴じゃないかもしれません。まあまあ。ねー、そうなんですよ、だからね、楽しみ。そうですね。なんかまあま、本当に、なんていうかな渡り鳥のように、本当にカモメのように。北から南におお。まあそれは本当に初めてどうなるかな。家みたいな。そうそうそう、でもアパート、アパートですけど、ベッド数が多いおお。

義理の妹が予約してくれたんで本当に私ちょっと情報がないんですけど、もう現地集合で。あっ、いいですね。どのぐらい、一週間ぐらいはい、本当に一週間です。みんなみんなで、何するのかな。わかんな。でも子供がいるからね、子供中心だと思うんだけど、まあんか美しいものを食べて、子供と遊んであげて、エネルギーを吸い取られ。まあね、確かにでも。ちびっこだからね、まだね。うん。

もまあ楽しみですね。お土産も子どもたちにも、まあ子ども服だけど買いました。あっ、いいですね。カモメtシャツとか。いや、実は言ってもいながら熊tシャツだった。ちょっと待ってください。まあまあまあ。もちろん私たちだけ笑える話なですけど。わい熊ですよね。かわいい熊ですよ。その甥っ子の胸のところにバーンとかわいい熊が買って。

、女の子メイク二人はサマードレス、ワンピース。なんかさ、子供服ってめっちゃかわいくないまあまあね、なんでこんなにかわいいのと思って、デザインは。やっぱり、なんていうかな、やっぱり大人に、そもそも大人でも別に大きいサイズを作れば着れるんですが、大人が着ると変なデザインですよね、もちろん。

だから子供服っいうのはやっぱり子供だから着れる、いろいろな色とか色合いね、そうそう。デザインとか、思いきったデザインというかなんか。あとフリフリついてるじゃなですか、ひらひらし。フリフリ、そうフリフリ買ったよ。というか。ひらひらフリフリしてますよね。あれ、もちろんかわいいですけど。チャームの趣味で買ったわ。子供が着るからかわいんですよね。そうだよね。

そうそう。なんかね、すっごいお土産、子供たちに、メイクちゃんたちに買いました。製品物。あれでもサイズ結構難しくなですか難しい。だからちょっとちゃんと聞いて買ったけど、もしかしたら微妙かもしれませんよね。わかんない。まあ六ヶ月経ってないからね。六ヶ月以上。やや大きめの場合は大丈夫なんですけど。そうだよね、そう思った。

大きすぎるともちろんあれだし、あと小さいっていうのはね、やっぱ駄目なんです。駄目だよね。子どものセーだから。いやいや大きいが一番セーフですけどね。ただ大きいすると、また来年っていう風になっちゃうんで。微妙になるんだよね。別にそれは嫌じゃないんですけど、もらう。子供にとってね、来年切れるから、でも今は切れないっいうふになっだ。

そうそう、なんかちょっとね、わかった。しいね。そう思った思ったけど買っちゃった。実は、あのね、実はね、これ同じタイミングなんですけど、まあまあ僕の方が少し後か。来月、弟家族が来るんですよね。いいね、いいね。二回目そうですね。来てなかった年来てる。また来るんですけど、だから、家族タイムがね。来月っていうか、来月の頭なの、すぐ。来月じゃないな。。

あ、そう、来月の頭ですね。だから結構。すぐだね。もう二週間ですね。どんどん二、三週間か。そっか、そのご家族は、奥さんが韓国の方だたよねそうそうそうそう。だからもししたら韓国に行く前に日本に行くっ感じえーとね、途中ですね。、途中に、そうそう。韓国に行っている途中に日本にちょっと来て。いいよね、できるよね。そう。

にどこかに行こうって誘われたんですが、どこかな、北海道とかどこか行こうみたいに誘われたんですがちょっと丁重に断ろうかなと。いい言方しましたねこれ皆さん。丁重に。というかいうかねのりこさん今回みんなでねa ri can ' th ing s 。素晴らしいですよ。それは本当に素晴らしい。その話聞いたとき僕はドキッとして。オンタイムだと思って。

もちろん東京ではかなり僕が責任を持っていろいろ予約したり、やりたいと思ってますが。そこで他の街に行くっいうのと、これはかなり、例えば例えばですよ、のりこさん。今回ね、アリカンデに行くんでしょ。のりこさんも初めて、スペインだし。妹家族とか旦那さんも初めて。

だけどですよ、どちらかといえば、奴らは、彼らはスペイン語ネイティブだからどちらかといば、のりこさんはついていく感じで。いや、もう全くそうです。そうでしょ、彼女たちがいろいろ準備したりするわけでしょ。

もちろん東京にいる間は僕は知ってるし、いろんなことできるんですけど、例えば北海道とか沖縄とかってなると僕もわかんないからわかんないけど、日本だから、全部やらなきゃいないから。通られますよね。これ結構きついですね、僕の場合。どう思います、よく知ってるエリアだといいけど、なんか知らない、日本だけど知らないエリアを、ありますよね。ありますからね。

かもなか、車じゃないといけないみたいになると、結構ね結構いろいろ怖い。そうそうそう。大人数って結構大変だからね。そうそうそう。なんかやっぱ日本にいる間って僕の責任っていうふ感じますね。それで例えば熊とか出たらどうするみたいな。あるね北海道とか、気をつけなきゃ。熊tシャツとか着てたら、結構あれなんじゃなかな。どうします目立つよね。

ちょっと、あの、リモート家族行ってください。そのtは、日本、北海道では着ないでくだい。- 言うとく言うとく。アリカンで専用で。私のかわいい子熊ちゃんがこんなところにとか言って。親グマがこう来ても困りますからね。そうですよスペイン絶対大いないでしょ、熊。いないでしょ、カンテには。いないですよね。いない、いない。大丈夫、大丈夫。

イギリスでもいないんでしょ聞いたことないね。いや、最近ね、でもね、日本で熊は海を渡る、海を泳いでる熊とか発見されてるんで。本当本当。本当です。本当。すごい進化してるっことですね。わかんな。漁師がね。彼進化論じゃないこれは。海を棒を通って走ったらやばい。あれはなんだと。熊だ。熊だ。

もう、日本は十分だっこになっんじゃないのいやいや、多分北海道から青森とかあの辺渡ってくるんじゃな。本島に来るっこといや、わかんな、どっからどこを渡ってたのか。全然ガンガン来ますよ。だから、もしかしたらスウェーデンからバイキングじゃなくて、熊がイギリスのコースティング来るかもしい。いやいや波は荒いからたどり着きませんよ。と思うじゃないですか。

やばいですね、最近の熊、多分船を作って乗ってくるかもし。本当に、それは進化ですね。進化、バイキング。そうそうそうそうやばい。まあんけど。動物ネタは気をつけないとね。わいくもね十分したけどね。いやちょっと本当にタイミングだよね。そのtシャツの話も、たまたま。それなのに、わざと買ったんですか、くまtを。

わざとじゃない、かわいかったから買ったんですよかわいいからね。実は夫が選びまたけどね、tシャツ。男が。もともとありますよねくまtシャツとかって。やっぱり。くまのキャラクターとかありそうでしょそうそうそう。でも日本だとやっぱりそれは売れないんじゃないかな、最近。プレゼントしてり。みんにかわいくてもいや、やっぱ毎日毎日ニュースに出てるからね。そうなんだ。

今年もそのニュースが多いんだ。今年はさらに南下して、あれ。さら二宮は本当に埼玉からすぐ、栃木県ですけど、大きい街で、そこで出て、小学校が全部リモートリモート小学校になってると。危ないから。危ないねそれは。だからコロナじゃなくても今熊でリモートワークや、その - 自宅待機ね。そう、自宅待機になってるわけですよ。すごいね。

そうそう、だからぐらい岡山は大丈夫かな、実家。岡山もいやいや、あっちは大丈夫なはずですけどね。本当。なるほど。でもどんどんどんど、南下してってるかもしれないよなんでこんな話になたんだろう辞めましょうちょっとそうそうだから鉄平さんのところは東京で家族を迎えレストランに行ったりとか。そうそうそう、東京はもう僕のホームだから大丈夫ですよね。そうですよね。

知らない街行くと、僕結構震え始めるんで。ちょっと。本当。でもそんな若い時たくさん旅行してたのにね、インドにも行ってるし、インドに行くっかなりレベル高いですよ、私の中では。いやだからね結局知らないっいうのがやっぱり一番強いっことですよね。そういうことだよね。あの時の僕はその失敗とか事故とか病気とかそういうこと切考えな、いわゆるリスクを考えなかったんです。

もそうだった。考えない場合、リスクがないのとほぼ同じなんですよ。いやいや、逆にね。ただ言ってみれば、それは運が良かっただけで。そう。今、大人になって、しかも子供とかを連れて、外国人の家族を連れて、そういうこをしたいかっていうと、ちょっとやっぱり責任を感じるわけですよ。本当だよね。

あの時に、なんかいろいろ見てきたからね、なんか逆にね、あ、ちょっとなーみたいなね。いや、あの時やっぱ無責任すぎて、僕は大学生だたけど、その時の彼女と一緒にね、インドに行ったんですけど。そう時の彼女は、病気になって入院もしたんですよ。そう、覚えてるよ、その話。そんなことを全然考えずに、むしろ考えなかったから行けたんですよ。

彼女が病院に入院してても、なんかまあ大丈夫じゃないぐらいに思ってた。と。すごい。でも今の自分だったらやっぱり彼女に申し訳ない、そして両親に申し訳なとか、いろいろ考えるとやっぱりいけないですね。大人になったんですね。そう、なんかね、大人になるのがすごい遅かったんよ僕ね、三十歳くらいに気がついたんです。

そういうこと、やっぱり二十代までずっと子供だったから、全然いろいろ考えなかったいやいや、みんなそういう時期ありますよ。まあね。挑戦するというかね。そうそう、だから若者、若い人が結構アドベンチャーができる一つの理由。そう。やっぱそういうことで。でもそれはそれでいいけどね。いやそれはそれでいですよ。むしろやってほしいぐらいですよね。若い方に。まあね。

これもどう私はそう思うけど。結局何も起きなかっなかったらそれをやってもいいけど結局それが事故とか病気とかにつながって悲劇が起ってしまうとそれはもうちょっと考えた方がいいんじゃないと思うし難しいですよねバランスがね